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- 2008年11月 6日 21:40
ジャパンプレミア レッドカーペット
11月4日(火)、東京国際フォーラムにて『252 生存者あり』ジャパンプレミアが行われ、キャスト・スタッフ総勢11名が出席。伊藤英明さん、内野聖陽さんをはじめ男性陣はなんと消防車に乗って登場!声援やサインに応じながらレッドカーペットを歩きました。
『252 生存者あり』ジャパンプレミア レッドカーペット@国際フォーラム(2008年11月4日)
登壇者:伊藤英明、内野聖陽、山田孝之、香椎由宇、MINJI、木村祐一、桜井幸子、杉本哲太、大森絢音、松田悟志、水田伸生監督

【ご挨拶】
伊藤:皆さん、今日はわざわざお越しくださいまして本当にありがとうございます。原作ありきで映画やドラマが作られるなか、一から始めてここまで大きなものになるとは夢にも思っていませんでした。本当にこの映画に関わったスタッフとキャストの方々に感謝したいです。今日はどうぞ楽しんでください。ありがとうございました。
内野:ありがとうございます。篠原祐司の兄貴、篠原静馬役を演じました内野です。最初ハイパーレスキューとはどういう仕事をしているのか全く分からなかったのですが、勉強してみると日夜すごい訓練を積んでいて、すざましい研究の基に行動している人たちでした。その生き様にすごく心打たれるものがあり、映画の出演を決めさせていただきました。未だかつてない大スペクタクルのなかで繰り広げられる、見ごたえのある映画だと思います。ぜひぜひ、皆さん今日は楽しんでください。ありがとうございます。
山田:山田です。すごく意味あるもので、いい作品ができたと思いますので、皆さん楽しんでください。ありがとうございます。
香椎:気象庁の職員役をやりました香椎です。最初は気象庁がどのようなデータを使って天気を推測していくのか分かりませんでした。でも今回この役をやって天気予報が外れるのは仕方ないんだなということを知ったので、ものすごく優しくなれたと思います。皆さんもあたたかい目で天気予報を見てあげてください(笑)。今日は楽しんでください。
MINJI:MINJIです。私はこのようなイベントが初めてですごい緊張しています。こんなにたくさん来てくれてありがとうございます。今日は『252』楽しんでください。ありがとうございます。
木村:木村祐一です。この場にいれることにとても幸せに感じています。撮影が終わったのが去年の12月でした。僕はずっとこの頭なんですが、そのとき内野さんもこういう頭だったのに立派に伸びられて、それ以上に伸びている山田君の髪の毛を見て、若いというのは可能性があるんだなとひしひしと感じました(笑)。絢音ちゃんも背が伸びました。そういったところも楽しみながら見てください。失礼しました(笑)。
桜井:篠原由美役を演じさせていただきました桜井幸子です。今日はこんなにたくさんの方々に集まっていただいてとても感謝しています。撮影は本当に過酷なものでしたが、こうして完成した日を迎えることができてうれしく思います。ぜひ、たくさんの方々に見ていただきたいと思います。よろしくお願いします。
大森:大森絢音です。今日はちょっと緊張していますけど頑張ります。映画はすごい迫力で、本当にこんなことがおきたらどうしようと思ったり、でもおきるのかなと思ったりしました。映画を見たら、本当におきそうでおきなさそうな不思議な映画でした。音がすごくて何度も耳をふさぎました。こんな映画ができるんだなと思いました。今日はよろしくお願いします。
松田:松田です。命を懸けて人の命を助ける役を演じるにあたって、役作り、演技を含めてやりがいにまみれた時間でした。幸せな現場だな、幸せな作品だなと思いながら演じさせていただきました。今日はゆっくりお楽しみください。ありがとうございました。
杉本:今日はありがとうございます。楽しみにしてください。以上です(笑)。
水田監督:生まれて初めてレッドカーペットというものを歩きました。なおかつ東京消防庁のご協力で消防車、ハイパーレスキューの方々に参加いただいて、本当に光栄な気持ちで感激で胸がいっぱいですが、ついぞサインを求められることもなく、まだまだ頑張ろうと思いました。今日はよろしくお願いします。
一言ずつご挨拶を終えた後、東京消防庁秋の火災予防運動ポスターへの協力に対し、小林輝幸消防総監より伊藤さん、内野さんに感謝状を、水田監督と大森絢音さんに記念品が贈呈されました。

さらにクリスマスも間近ということもあり、今年の東京国際フォーラム イルミネーション点灯式を『252 生存者あり』キャストが行うことに。ステージに登場したクリスタルの球体に全員で手をかざすと、木々に施されたイルミネーションが点灯!場内が光に包まれたところで雪が降ってくるサプライズ。本作のテーマでもある"絆"で幻想的な世界を作りあげました。
【ご挨拶】
伊藤:皆さん、今日はわざわざお越しくださいまして本当にありがとうございます。原作ありきで映画やドラマが作られるなか、一から始めてここまで大きなものになるとは夢にも思っていませんでした。本当にこの映画に関わったスタッフとキャストの方々に感謝したいです。今日はどうぞ楽しんでください。ありがとうございました。
内野:ありがとうございます。篠原祐司の兄貴、篠原静馬役を演じました内野です。最初ハイパーレスキューとはどういう仕事をしているのか全く分からなかったのですが、勉強してみると日夜すごい訓練を積んでいて、すざましい研究の基に行動している人たちでした。その生き様にすごく心打たれるものがあり、映画の出演を決めさせていただきました。未だかつてない大スペクタクルのなかで繰り広げられる、見ごたえのある映画だと思います。ぜひぜひ、皆さん今日は楽しんでください。ありがとうございます。
山田:山田です。すごく意味あるもので、いい作品ができたと思いますので、皆さん楽しんでください。ありがとうございます。
香椎:気象庁の職員役をやりました香椎です。最初は気象庁がどのようなデータを使って天気を推測していくのか分かりませんでした。でも今回この役をやって天気予報が外れるのは仕方ないんだなということを知ったので、ものすごく優しくなれたと思います。皆さんもあたたかい目で天気予報を見てあげてください(笑)。今日は楽しんでください。
MINJI:MINJIです。私はこのようなイベントが初めてですごい緊張しています。こんなにたくさん来てくれてありがとうございます。今日は『252』楽しんでください。ありがとうございます。
木村:木村祐一です。この場にいれることにとても幸せに感じています。撮影が終わったのが去年の12月でした。僕はずっとこの頭なんですが、そのとき内野さんもこういう頭だったのに立派に伸びられて、それ以上に伸びている山田君の髪の毛を見て、若いというのは可能性があるんだなとひしひしと感じました(笑)。絢音ちゃんも背が伸びました。そういったところも楽しみながら見てください。失礼しました(笑)。
桜井:篠原由美役を演じさせていただきました桜井幸子です。今日はこんなにたくさんの方々に集まっていただいてとても感謝しています。撮影は本当に過酷なものでしたが、こうして完成した日を迎えることができてうれしく思います。ぜひ、たくさんの方々に見ていただきたいと思います。よろしくお願いします。
大森:大森絢音です。今日はちょっと緊張していますけど頑張ります。映画はすごい迫力で、本当にこんなことがおきたらどうしようと思ったり、でもおきるのかなと思ったりしました。映画を見たら、本当におきそうでおきなさそうな不思議な映画でした。音がすごくて何度も耳をふさぎました。こんな映画ができるんだなと思いました。今日はよろしくお願いします。
松田:松田です。命を懸けて人の命を助ける役を演じるにあたって、役作り、演技を含めてやりがいにまみれた時間でした。幸せな現場だな、幸せな作品だなと思いながら演じさせていただきました。今日はゆっくりお楽しみください。ありがとうございました。
杉本:今日はありがとうございます。楽しみにしてください。以上です(笑)。
水田監督:生まれて初めてレッドカーペットというものを歩きました。なおかつ東京消防庁のご協力で消防車、ハイパーレスキューの方々に参加いただいて、本当に光栄な気持ちで感激で胸がいっぱいですが、ついぞサインを求められることもなく、まだまだ頑張ろうと思いました。今日はよろしくお願いします。
一言ずつご挨拶を終えた後、東京消防庁秋の火災予防運動ポスターへの協力に対し、小林輝幸消防総監より伊藤さん、内野さんに感謝状を、水田監督と大森絢音さんに記念品が贈呈されました。
さらにクリスマスも間近ということもあり、今年の東京国際フォーラム イルミネーション点灯式を『252 生存者あり』キャストが行うことに。ステージに登場したクリスタルの球体に全員で手をかざすと、木々に施されたイルミネーションが点灯!場内が光に包まれたところで雪が降ってくるサプライズ。本作のテーマでもある"絆"で幻想的な世界を作りあげました。
投稿者: 製作者 日時: 2008年11月 6日 21:40 | パーマリンク
